父から娘へ贈る 資産1億円への道

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子育て初期、妻に怒られたことを5個まとめてみました

子育て初期、妻に怒られたことを5個まとめてみました。

娘が新生児の時は、僕はだめだめパパでしたのでよく怒られていたことを覚えいています。

妻は里帰り出産でしたので、家に帰ってきたのは娘が生まれてから、2ヶ月後でした。

コロナもあって半年間くらい、僕は一人暮らしをしていたので、自分中心の生活になっていたみたいです。

妻と娘の2人が一緒に住むようになって、僕の自分中心の生活に当時、妻は怒り心頭だったみたいです。

そして今、ちょうど妻と娘は里帰り中です。

せっかくなので今回は怒られないように子育て初期に怒られたことを振り返ろうと思います。

子育て初期のパパさん、この記事を見て共感していただいたり、反面教師として怒られないように気をつけて頂ければ幸いです。

子育て初期、妻に怒られたこと5選

 

テレビや携帯電話ばかり見ている。

半年間も一人暮らししていたのでテレビや雑誌、携帯電話を見ることは当たり前でした。暇なので・・・

いきなり娘が来てすごい可愛くて愛おしいけど、今まで一人だったので自分の趣味、時間を使うことに癖づいてしまっていましたね・・・

今考えるとありえません。

テレビや雑誌や携帯電話を見るのは娘が寝ている時にしようと思います。


家事しているアピールする。

当時の僕は、「掃除機もかけているのに。」とか「洗濯もしているのに。」とか妻に言って、自分しか家事していないアピールしていました・・・

申し訳ございませんでした。

妻は娘の育児で大変だったのに、僕のご飯も作ってくれていたのに、大好きなお酒が飲めないのに。

自分だけが大変みたいな感じでした。

反省しております。

パパがするのは当たり前と思って家事をやらないと。

家事をすることで間接的に育児をしているんですから。


子供より自分のことを優先する。

当時の僕は常に自分を優先していました。

「今これしているから終わったらお風呂入れます!」や「もう少しでこのテレビ終わるからその後、寝かしつけます!」など。

自分が子供のようですね・・・

自分のことは後回し、子供を優先にします。(当たり前ですね)


子育てに対して受け身。

妻に言われてから何かをする受け身的な子育てをしていました。

「おむつ替えて」とか「ミルク飲ませて」とか「絵本読んで」とか、

自分で何をしたらいいか分からなかったのでしょうね。

でも、もう大丈夫です。

何をしたらいいかばっちりです。

自主的に子育てします!


妻を少し避けてしまう。

最後に一番ありがちだと思うのですが、イライラしている妻を避けてしまうということです。

妻はちゃんと一緒に、話あって言い合って、この子育てを乗り切りたいのです。

なのに僕は妻がいらいらしているとわかったら、話すのやめようとか、もう寝ようとかしていました。

もっと真摯に向き合うべきです。

妻が怒るのも理由があります。

大体は僕のせいです。

そんな時は逃げないで、真正面から接します。

 

いざこのように文にしてみると、恥ずかしいですね。

子育て初期の僕はすごく自分勝手でした。

でももう、当時の僕ではありません。

今回妻が里帰りから戻ってきたら、笑顔の家庭でいられるように準備しようと思います。

そういえば、娘は最近離乳したので妻はお酒解禁です。

シャンパンでも用意しておこう!

 

以上、パパリーマンでした。